米国ではこういうことでサービス提供元が訴えられたりするんだろうなぁとか思ってしまった例。(この記事を発見した情報元は"あそこ"です。)
リンク: Blogger ヘルプ : 自分の Blog が母親に見つかった場合はどうすればよいですか。.
偽名を使用する
サミュエル ラングホーン クレメンズ (マーク トゥエイン) やエリック アーサー ブレア (ジョージ オーウェル) などの高名な文学者のように偽名を使用して、母親に見つからないようにします。 これには、Blogger のユーザー プロフィールを編集して、名前を変更します。 ペットの名前や故郷の地名 (筆者の場合は Bruce Upwey) を使用すると、すぐに見つかる可能性があるので、 できるだけ独創的な名前を付けます。
たしかに、今自分がネットでやっていることを親、兄弟、その他の肉親に見られるとすごく恥ずかしいかも。僕が実名をWEB上で明かさないのは実はこういうことが大きな要因。
そうそう、あと上司とかにも発見されたくないな。なんかプライベートを垣間見られるみたいな感じ。
ちなみに、ブログやっていることを含めて、今のネットでの活動の多くは同僚含め会社の人には一言も伝えてない。もちろん、伝える必要がないからなのだけど。
それ以外の友だちにもあまり伝えてないと思う。よほどの機会がないと話題にはしないからねぇ。
話は飛ぶけど、きっとそういう理由で、友だちとかとチャットはしても、PCメールでのやりとりとかはしないんだろうな。
そもそもケータイで事足りるし。PCメールアドレス知らないし(笑)
なので、Google Calenderなんて素晴らしいツールがあっても、お互いにinvite送ったりなんてしません。ってか、日本人ってツールだけで済ませようってことはまず無いよね。とりあえずメール送って聞いてみようってことはあるかもしれないけど。
WEB2.0ツールを駆使して便利になっているグループってあるのだろうか?




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